147商品のキャットフードを徹底比較「キャットフード大学」

添加物なしの猫の餌!無添加で安全なキャットフードランキング5選!

巷には「無添加」「人工添加物不使用」など、猫の健康に配慮したキャットフードが売られていますが、種類が山ほどあってどれがいいのか迷ってしまいますよね。

確かに、人工添加物は猫にとってなるべく避けたいものですが、無添加だからといって必ずしも安全とは限りません!添加物は入っていなくても、原料が低品質なこともあります。

そこで当サイトでは、無添加のキャットフードについて、安全かどうかの基準や選び方、添加物の他にチェックするポイントをまとめてみました。そして、本当におすすめできるキャットフードをランキング形式で紹介していきます!

無添加で安心できるキャットフードの選び方!

まずは、無添加のキャットフードについて選び方の基準を紹介していきます。

無添加とはつまり「余分なものが含まれていない」ということですが、キャットフードを選ぶ際は以下の4点に注意しましょう!

合成添加物100%不使用

まず最初に注目したいのが、人工的に作られた化学物質が入っていないかどうかです。一般的に「合成○○」「○○剤」などと表記されるものですね。

添加物の種類は沢山ありますが、キャットフードによく使われる添加物はこちらの4つです。

  • 酸化防止剤:空気中の酸素によって起こる食品の劣化を防ぐ物質。特にBHA(ブルチヒドキシアニソール)、BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)、エトキシキンは危険度大。
  • 合成着色料:食品の見た目をよくするために使われる着色料。
  • 合成香料:風味をよくするために使われる香料。
  • 塩化ナトリウム:塩素とナトリウムとが結合してできた化学物質。

どれもキャットフードの品質向上のために使われるものですが、中には発がん性が疑われるものもあり、愛猫が胃腸を壊したりアレルギー反応を起こす可能性も考えられます。

また、塩の主成分である塩化ナトリウムは、摂りすぎると腎臓病などの病気にかかるリスクが上がるので注意が必要です。

粗悪な原料が使われていない

添加物と同様に気を付けたいのが、原材料の安全性です。特に、肉や魚はキャットフードの主原料ですから新鮮なものを選びたいですよね。

しかし中には、着色料が使われているなど純粋な食材とは言い難いものもあります。そこで、粗悪な原料の例をまとめてみました。

粗悪な原材料の例

チキンエキス、フィッシュエキス、チキンミール、フィッシュミール、ミートミール、ミートボーンミール、肉副産物、魚副産物、肉粉、肉骨粉、魚粉、ビートパルプなど

「○○エキス」「○○ミール」「副産物」「○○粉」は、肉身以外に血液、内臓、骨、羽、鱗、くちばしなど普通なら廃棄するような部位を含んでいる可能性があります。

いわゆる「4Dミール」と呼ばれるような、Dead(死んだ動物の肉)・Dying(死にかけていた動物の肉)・Disabled(身体の一部に障害のある動物の肉)・Diseased(病気の動物の肉)が使われているんですね。

また、ビートパルプのように天然由来の成分でも、加工の途中で薬品が使われるものは避けた方が良いでしょう。

穀物が使われていない(グレインフリー)

添加物や粗悪な原料と並んで危険なのが、小麦やトウモロコシなどの穀物です。「無添加」と書いていても、穀物は入っていることが多いので気を付けましょう。

穀物は、アレルギーを起こしやすいほか、元々穀物を食べる習慣がない猫には消化しにくいという難点があります。

しかし、キャットフードを手頃な価格で販売するために、原価の安い穀物による「かさ増し」をするメーカーが後を絶ちません。

本当に良いキャットフードは、穀物を使わずに新鮮な肉や魚をたっぷり配合しているので、その辺りからも安全性をしっかり見極めたいですね。

食いつきが良い

無添加にこだわるあまり見落としがちなのが、キャットフードの風味や猫の反応です。

元々猫は警戒心が強く気に入った餌しか食べない習性があり、無添加で風味が弱いと猫が餌を食べてくれない可能性があります。愛猫のためにせっかく安全なものを選んだのに、これでは本末転倒ですよね…。

ですから、無添加でも天然由来の風味がしっかりついたキャットフードを選びましょう!

香りに関しては実際に商品を開封しないとわかりませんが、メーカーが行った実験や口コミなどを参考に選ぶといいですよ。

人気の無添加キャットフード15種類を徹底比較!

当サイトでは150種類以上のキャットフードを比較しているのですが、その中でも特に人気のある15種類のキャットフードを比較してみました!

先程のポイントを踏まえると、今回比較する項目は「原材料」「添加物」「グレインフリー」の3つです。詳細が分かるものに対しては「〇%」と明記しています。それでは、実際に見ていきましょう!

商品名 危険な原料 添加物 グレインフリー
ゴー キャット

チキンミール、ダックミール、ターキーミール、サーモンミール

無添加
オーガニクス

有機チキンミール

モグニャン

ヒューマングレード

無添加
ニュートロ アダルトサーモン

ヒューマングレード

ビートパルプ、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)
ニュートロ アダルトチキン

酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)、ビートパルプ

粗挽き米、玄米
ニュートロ アダルトダック

酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物)、ビートパルプ
アディクション

天然香料、ビタミンE、酸化防止剤(ローズマリーエキス、緑茶エキス、スペアミントエキス)、塩化ナトリウム
テイストオブザワイルド

オーシャンフィッシュミール

ビタミンE、天然香料
カナガン

ヒューマングレード

無添加
シンプリー

ヒューマングレード

無添加
ジャガー

ヒューマングレード

無添加
アーテミス フレッシュミックス

ヒューマングレード

無添加

大麦
アーテミス オソピュア

無添加
オリジン

ヒューマングレード

無添加
ファインペッツ

ヒューマングレード

無添加

全粒米

今回、人気キャットフードの中でも「安心」という口コミが多かったものを比較しましたが、実は添加物が入っているなど全てが安全とは言えませんでした。

また、無添加でも原料が低品質だったり、穀物が入っていたりと完璧なキャットフードというのは少ないようですね…。

しかしその一方で、人間が食用とするような水準(ヒューマングレード)の新鮮な原料を使用しているキャットフードがあることもわかりました。

では一体、無添加で最も安心できるキャットフードはどれなのでしょうか?比較した結果をもとに、厳選した5つのキャットフードをランキング形式でまとめてみました!

人気の無添加キャットフードおすすめランキング5選!

評価の基準

ランキングをにつくるにあたり、まずは「原材料」「添加物」「グレインフリー」を重視して評価しています。その上で、食べやすさ、栄養バランス、消化の良さ、続けやすさなども評価項目に入れてみました!

モグニャン
モグニャンの特徴
モグニャンは、離乳食に使われるほど新鮮な白身魚など、人の食品レベルの高品質な原料だけで作られています。着色料や香料不使用でも、天然由来の魚の香りがしっかりとついていて食いつきが良いと評判です。また、ペットフードの基準が世界一厳しいとされるイギリスで、徹底した管理ものと製造されており安全性も高く評価できます。
価格 【通常】3,960円
【定期】3,564円
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内容量 1.5kg
100gの価格 238円
評価 4.6
編集部からのコメント
モグニャンは、新鮮な白身魚を原材料の63%も使用しているうえ、余分なものが一切入っていないので猫本来の食事に限りなく近いキャットフードだと言えます。無添加ですが食いつきも心配無用で、子猫から老猫まで世代を問わず数多くの猫に愛されています。栄養バランスも優れているので、総合的に最も優れたキャットフードだと言えるでしょう!
シンプリー
シンプリーの特徴
シンプリーはサーモン、ニシン、マスなど、新鮮な淡水魚から作られたキャットフードです。名前の通り穀物や添加物など余計なものは含まず、お腹に優しいサツマイモやオリゴ糖など猫の健康を考えたものだけを凝縮しています。無添加ですが、1粒1粒にしっかり香りがついているので食いつきも抜群です。
価格 【通常】3,960円
【定期】3,564円
内容量 1.5kg
100gの価格 238円
評価 4.5
編集部からのコメント
シンプリーはこれまで累計100万袋の販売実績がある、言わずと知れたキャットフードの名品です。原材料は至ってシンプルですが、動物栄養学者との共同開発により、魚副産物や添加物など猫の体に悪いものは一切使っていません。また、公式サイトには載っていませんが、問い合わせたところ原材料は全てヒューマングレードなので、愛猫にも安心して与えられます。
カナガン
カナガンの特徴
カナガンは新鮮なチキンを60%以上使用した、理想的な栄養バランスのキャットフードです。動物性タンパク質と植物成分が7:3の割合で含まれており、子猫から老猫まで全ライフステージに対応しています。人工添加物だけでなく、アレルゲンとなりやるい穀物や乳製品も使用していないので、お腹が弱い猫にも安心して与えられます。
価格 【通常】3,960円
【定期】3,564円
内容量 1.5kg
100gの価格 238円
評価 4.5
編集部からのコメント
カナガンは、ペットフード業界トップと言われるレティシアン内で、モグニャンやシンプリーを抑えて売上No.1に輝いた実績のあるキャットフードです。新鮮な鶏肉のほか、消化に良いサツマイモや良質な食物繊維を含んでおり、栄養だけでなく猫の体調にもしっかり配慮されています。また、香りと食いつきにこだわって開発されているので、添加物不使用でも食いつきは抜群ですよ!
ジャガー
ジャガーの特徴
ジャガーは、副産物を含まない新鮮な肉と魚由来の動物性タンパク質を80%以上含んだキャットフードです。人工添加物のほか、スターチ(でんぷん)の含有量も抑えることで猫の体に負担をかけないよう工夫されています。さらに、マジックテープのような二重構造のパッケージで、開封してからも鮮度を一定に保てます。
価格 【通常】4,280円
【定期】3,852円
内容量 1.5kg
100gの価格 265円
評価 4.4
編集部からのコメント
ジャガーは、穀物や植物原料などでかさ増しをせず、新鮮な肉や魚を80%以上も配合した高級感を感じられるキャットフードです。また、ヨーロッパでも有数のペットフード工場で、徹底した管理のもと製造されているので安全性も申し分ありません。他のキャットフードよりもやや割高ですが、猫にも人間と同じように体に良いものを与えたいと考えている飼い主さんには喜ばれる商品です。
オリジン キャット&キトゥン
オリジン キャット&キトゥンの特徴
カナダ発のオリジン「キャット&キトゥン」は、地元の連邦政府承認の専門施設において生産された新鮮な5種類の肉や魚を使用しています。保存方法は冷蔵を基本とし、化学薬品を使用しないうえに味や栄養を損なわないよう調理や冷凍もしていません。まさにオリジンという名前の通り、猫の食生活の原点に立ち返って開発された自然派のキャットフードです。
価格 1,458円/6,804円/16,200円
内容量 340g/1.8kg/6.8kg
100gの価格 378円
評価 4.2
編集部からのコメント
オリジンは、人間用食材として認定を受けた動物だけを素材として使用しており、野生の猫の食事に最も近いキャットフードです。炭水化物のほか、フルーツ、野菜、植物など猫が本来食べないものは極力抑えるなど、徹底したこだわりが感じられます。化学薬品無添加ですが、フリーズドライの新鮮な肉とレバーを1粒1粒に注入しているので、ガツガツ食べてくれますよ!

無添加のキャットフードでモグニャンをおすすめする理由!

無添加のキャットフードは巷に溢れていますが、その中でなぜモグニャンをおすすめするのか、その理由を簡単にまとめてみました!

無添加のキャットフードでモグニャンをおすすめする理由
  1. 香料や着色料などの人工添加物不使用。
  2. 香料不使用なのに魚の風味がしっかりついている。
  3. 赤ちゃんの離乳食に使われるほど新鮮な白身魚を採用。
  4. 防腐剤不使用でもジッパー付きで風味が落ちない。
  5. 品質検査で1発クリアした食材だけを使用。
  6. グレインフリーで消化に優しい。

今回、無添加で安全と評判のキャットフードを比較した結果、当サイトがモグニャンを選んだのは、人工添加物を使わずヒューマングレードの新鮮な食材だけで作られているからです!

巷には食いつきにこだわるあまり、添加物だらだけのフードが沢山ありますが、モグニャンは「無添加なのに食いつきが良い!」と口コミで人気が広がっています。

また、人工添加物だけでなく高タンパク・グレインフリーなので、消化に優しく栄養バランスも最適です。子猫からシニア猫まで全世代対応なので、何十年も食べ続けても安心という正真正銘の無添加キャットフードだと言えるでしょう。

愛猫に本当に安全な食事を与えたいなら、まずはモグニャンから試してみるのはいかがですか?無添加でもしっかり魚の味がついているので、これまで市販のキャットフードを与えていた猫でもガツガツ食べてくれますよ!

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無添加キャットフードとオーガニックキャットフードの違いは?

無添加と似たような言葉で「オーガニック」というものがありますよね。同じ意味と勘違いされやすい2つの言葉ですが、実は全く別の意味があると知っていましたか?

  • 無添加:人工添加物が入っていないこと。
  • オーガニック:農薬や化学肥料を使わない有機栽培で育てられた原料のこと。

無添加とは「何も添加していない」「余分なものを含まない」と言う意味で、キャットフードの場合は人工添加物を含んでいないという意味で使われています。

一方でオーガニックとは、農薬や化学肥料を使わずに栽培された原料のことで「有機チキン」「有機にんじん」などと表記されることが多いです。

一番安全なのはオーガニックかつ無添加のキャットフードですが、コストが高くなるなどの理由でオーガニックのキャットフードというのは数えるほどしかありません。

ただ、より安全なキャットフードを求めているなら、無添加かつ「ヒューマングレード」の原料を使ったものを選ぶと良いでしょう。人間が食べられるほど安全な食材を使っているなら安心ですからね!

子猫でも食べられるおすすめの無添加キャットフードは?

愛猫に健康な食事を与えたいと思う飼い主さんは大勢いますが、子猫の場合は尚更気になりますよね。「お腹を壊さないかな…」「突然体調が悪くなったら…」と、色々な不安がよぎるかと思います。

ただ当サイトの調査では、子猫専用の無添加フードというのは販売されていないということがわかりました。

確かに、子猫と成猫では食べる量や必要な栄養素も少し異なりますが「総合栄養食」と呼ばれる優れた栄養バランスのフード中から、全世代対応で無添加のものを選んで与えるのが良いでしょう。

いなばの食塩無添加キャットフードは本当に安全?

商品名 原材料
CIAO ちゅ~る
乳酸菌ちゅ~る まぐろ
まぐろ、糖類(オリゴ糖等)、まぐろエキスタンパク加水分解物、植物性油脂、殺菌乳酸菌、ミネラル類、調味料(アミン酸等)増粘多糖類
金のだし
ドライ まぐろだし味
穀類(とうもろこし、小麦粉、コーングルテンミール、ふすま等)、肉類(チキン、ポーク等)、油脂類(牛脂、鶏脂)、豆類(脱脂大豆)、酵母エキス、セルロースパウダー、魚介類(まぐろパウダー等)、野菜類、ミネラル類(Na、Cl、Ca、P、K、Fe、Zn、Cu、Mn、Co、I)、ビタミン類(A、D3、E、K3、B1、B2、ナイアシン、パントテン酸、B6、ビオチン、葉酸、B12、コリン、C)、アミノ酸類(メチオニン、タウリン)、緑茶エキス、酸化防止剤(ハーブ抽出物、ミックストコフェロール)

赤字は危険成分

「ちゅ~るちゅ~るチャオチュール♪」のCMで一躍人気に火が付いたいなばのペットフードですが、最近その安全性に注目が集まっているようです。

そこで人気商品の原材料を調査したところ、大量に添加物が入っていることがわかりました!CMでお馴染みのCIAOちゅ~るにも沢山入っていますね…。

いなばは国産キャットフードでも有名ですが、ペットフードの場合は「国産=安全」とは言えません。むしろ、ペットフードに関しての規則がある海外の方が高品質な場合もあります。

市販の無添加キャットフード・缶詰でおすすめはある?

商品名 原材料
無一物パウチ まぐろ
まぐろ
何も入れないまぐろだけの「たまの伝説」
まぐろ、ビタミンE

市販のキャットフードや缶詰は、保存料などの添加物が使われていることが多いのであまりおすすめしませんが、わずかながら無添加の商品がありましたので紹介します。

ひとつはシーチキンでお馴染み、はごろもフーズの「無一物パウチ まぐろ」です。国産まぐろと水だけで作られており、添加物は一切使われていません。

そしてもうひとつは、たまの伝説の「何も入れないまぐろだけのたまの伝説」です。静岡県焼津市の港町で獲れた新鮮な魚を使った缶詰で、まぐろとビタミンEだけで作られています。

ただし!これらの缶詰は栄養が偏っているため「副食」といって、あくまで主食の補助でしかありません。

無添加だからといって毎日缶詰だけでは、愛猫の体調がおかしくなってしまうので、主食はあくまでもドライタイプのキャットフードを与えましょう。

ダイエットにも最適な無添加キャットフードは?

「添加物も気になるけど、体重管理もしてあげたい」そんな猫ちゃんには、無添加かつ低カロリーのキャットフードがおすすめです!

と言っても、市販のダイエット用フードには、カロリーを抑える代わりに添加物が沢山入っています。人間の食品でも低カロリーのものほど、人工甘味料などの添加物が入っていることが多いですよね。

なので当サイトでは、成猫の場合100gあたり400kcal未満の無添加キャットフードをおすすめしています。今回ランキングで紹介した5商品の中だと、モグニャンシンプリーが最適です。

ただ、病気など特別な事情がある猫は、動物病院でおすすめされたものを優先しましょう。あくまでも、体重をキープしたい健康な猫向けなので注意してくださいね!

無添加で安全なキャットフードならモグニャンがおすすめ!

愛猫にはなるべく添加物を使用しない安全な食事を与えたいですよね。

ただ、日本ではペットフードの原材料表記について厳しい基準がないので、製造元や原材料などより慎重に吟味して選ばなくてはいけません。

もしこれまでに、

  • 無添加で安全な原料を使ったキャットフード
  • 穀物不使用で低アレルゲンのキャットフード
  • 子猫や老猫でも安心して食べられるキャットフード
  • 無添加でも食いつきが良いキャットフード

こういった商品を探していたのであれば、一度モグニャンを試してみてはいかがでしょうか?

当サイトでは150種類以上のキャットフードを調査しましたが、無添加なのに他のキャットフードより食いつきが良いのがモグニャンの特長です。愛猫の健康が気になる飼い主さんも、安心して与えることができますよ!

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